風俗に通うって事は、俺自身も先輩から教わったことなんです。
以前会社にいた先輩が、オナニーしかしてない俺の事を知ってファッションヘルスに誘ってくれたのがきっかけとなりました。
お金は必要だけど凄く気持ちよくなれるし、プロとはいえ女性の体を拝見することもできるなんて最高だって気持ちになっちゃったんです。
この事があってから、俺も給料が出たらヘルスでスッキリなんてパターンが定着していきました。
その先輩ともよく一緒に出かけたのですけど、いろいろな店を教えて貰うこともできました。
それに俺でも新しい店を開拓したりなんかして、ちょっとした趣味の一つにもなっていたって感じがします。
やっぱり性欲を発散するというのは、なによりも集中力が発揮できますからね。
仕事ではのろまかもしれないけど、風俗ではかなり出来る男かもしれないって自負がありました。
先輩が別の会社にいってしまってからも、当然俺ひとりで楽しんでいたんです。
「先輩は性処理どうしてるんです?」
ある時、後輩がこんな事聞いてきて、思わず吹き出してしまいました。
それでファッションヘルスの話をしてみたら、彼も結構興味を持ってしまったようでした。
「自分そういうとこ行ったことないんですよね、そんなにいとこなら一緒に行きませんか?」
興味津々の眼を向けてきたのでした。
「それじゃ給料日の後に、ちょっと楽しみにいこうか」
「はい、お願いしますぜひ」

こうして話も盛り上がって、給料日後に彼を連れてファッションヘルスに行くことになりました。
その時の彼の感激の仕様と言ったら、満面の笑みだったのですからね。
それから、給料が出るとお互い誘い合って風俗でスッキリなんて楽しんでいたんです。
ところが、そんな後輩が突然誘いを断るようになってきたのです。

 

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