ファッションヘルスの楽しみ方を教えてあげた後輩、彼とも随分一緒に出かけては性処理を楽しんで来たのです。
俺と同じように、その気持ち良さを知ってからは彼は夢中になってヘルスの話ばかりするようになっていました。
俺も確かこんな感じだったよな、なんて思わず破顔してしまったぐらいでした。
よく行くヘルスもあれば、新しく出かけていったヘルスもあります。
2人してさまざまなファッションヘルスに出かけて楽しんでいた性処理、これも一つの人生だなんて思ってしまってましたけれどね。
そんな後輩が、今回は遠慮させてもらえますなんて話し出してしまい驚いてしまったのです。
あれほど積極的に誘ってきた男なのに、いきなり行かないと言うのはどうも納得いきませんでした。
体調でも悪いのかな?と思ったのですが、いたって元気そのものといった雰囲気。
まさか非モテの彼に彼女ができるわけもないし、なにかおかしいな?と感じるものがありました。
それまでお互いに給料後は、ヘルスでスッキリするのが恒例行事だったので、やはりなにか秘密を持っているに違いないというのは直感でわかっていたのです。
その日は俺1人でファッションヘルスに出かけスッキリしたのですが、数日後の飲みの時に彼に話を聞いてみたのです。
「おまえなんで行かなかったんだ?いつもはお前から誘ってくるのに」
「ああ、申し訳ないです。
まあ、ちょっとした理由があるんですけどね」
「そんな重大な理由があったのか」
「ヘルスは凄くいいところだけど、凄くお金かかっちゃうじゃないですか。

だから、節約をしないといけないって思うようになったんですよ」
「それで性処理諦めちゃったのか?」
「いやいや、性処理は別で楽しんでるんです」
別口の性処理方法を楽しんでいる、どんな事をやっているのか興味を持ってしまいました。

 

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